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SERVANT of THRONES(サーヴァント オブ スローンズ)

SERVANT of THRONES(サーヴァント オブ スローンズ)
APPCARD
稼働状況:
正式サービス
利用料金:
無料(アイテム課金有)
運営会社:
株式会社スクウェア・エニックス

リアルタイムで展開していく1vs1の対戦が熱い、スクウェア・エニックス最新作のカードRPG。様々なアビリティを持つ8枚のカードを駆使し、敵の本拠地を破壊していく戦略的要素満載の知略戦が展開される本格カードバトル。内田真礼さんや能登麻美子さんなど人気声優陣CVによるフルボイスストーリーも用意されたクオリティも折り紙つきのタイトル

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SERVANT of THRONES(サーヴァント オブ スローンズ) 最新情報

『SERVANT of THRONES』×「SINoALICE」コラボイベントが3月30日(金)にスタート。”アリス(CV:M・A・O)”ら3体の人気キャラクターたちが描き起こしイラストで登場
2018/03/28 19:36

『SERVANT of THRONES』×「SINoALICE」コラボイベントが3月30日(金)にスタート。”アリス(CV:M・A・O)”ら3体の人気キャラクターたちが描き起こしイラストで登場

スクウェア・エニックスのゲームアプリ『SERVANT of THRONES』が、3月30日(金)より「SINoALICE」とのコラボイベントを開催。本イベントでは、コラボ限定のストーリーが楽しめ、「SINoALICE」の人気キャラクター”アリス(CV:M・A・O)”、”スノウホワイト(CV:上田麗奈)”、”人魚姫(CV:能登麻美子)”が描き起こしイラストで登場。コラボ実装に先駆けて、コラボ特設ページではキャラクターのビジュアルやバトル中の性能を紹介するプレイ動画公開され、公式Twitterでは、コラボキャラクターの担当声優陣のサイン色紙が当たるコラボを記念した「コラボ記念キャンペーン第1弾」を開催

『SERVANT of THRONES』×「SINoALICE」コラボイベントが3月30日(金)にスタート。”アリス(CV:M・A・O)”ら3体の人気キャラクターたちが描き起こしイラストで登場
『SERVANT of THRONES』「DRAG-ON DRAGOON」とのコラボイベント「紅の天空、終の尖塔」をスタート。イベントシナリオを朗読したピーターさんのインタビュー動画も公開
2018/03/15 13:33

『SERVANT of THRONES』「DRAG-ON DRAGOON」とのコラボイベント「紅の天空、終の尖塔」をスタート。イベントシナリオを朗読したピーターさんのインタビュー動画も公開

スクウェア・エニックスのゲームアプリ『SERVANT of THRONES』が、イベントクエストをクリアすることで入手できる”アンヘルポイント”を集めると、”限定アイコン”や”カイムソウル×30”、”ガチャチケット”などと交換できる「DRAG-ON DRAGOON」とのコラボイベント「紅の天空、終の尖塔」を開催。期間中は、SERVANTタイプのキャラクター”カイム”、”レオナール”、”アリオーシュ”が登場する「コラボガチャ」や、”アリオーシュ”などがもらえる「コラボログインボーナス」も実施され、コラボ限定のカードを獲得することが可能。本イベントで再生されるシナリオを朗読したピーターこと池畑慎之介さんのインタビュー動画も公開中

『SERVANT of THRONES』「DRAG-ON DRAGOON」とのコラボイベント「紅の天空、終の尖塔」をスタート。イベントシナリオを朗読したピーターさんのインタビュー動画も公開
『サーヴァント オブ スローンズ』×『ドラッグ オン ドラグーン』コラボが3/14(水)よりスタート。”カイム”や”アリオーシュ”らがコラボキャラとして登場
2018/03/13 11:41

『サーヴァント オブ スローンズ』×『ドラッグ オン ドラグーン』コラボが3/14(水)よりスタート。”カイム”や”アリオーシュ”らがコラボキャラとして登場

スクウェア・エニックスのゲームアプリ『サーヴァント オブ スローンズ』にて、2018年3月14日(水)よりアクションRPG『ドラッグ オン ドラグーン』とのコラボイベントを開催。”カイム”、”レオナール"、”アリオーシュ"がゲスト使い魔としてゲームに参戦するほか、コラボストーリーとしてウェポンストーリーも登場。またコラボ記念キャンペーンとして限定Tシャツのプレゼント企画も。

『サーヴァント オブ スローンズ』×『ドラッグ オン ドラグーン』コラボが3/14(水)よりスタート。”カイム”や”アリオーシュ”らがコラボキャラとして登場
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使い魔を駆使して敵の本拠地破壊を目指す対戦型オンラインカードバトルRPG

SERVANT of THRONES(サーヴァント オブ スローンズ)

様々な能力を持つ8枚のカードから成るデッキを構築し、敵の本拠地破壊を目指し戦うスクウェア・エニックスによるスマホカードゲーム。リアルタイムで進行していく緊迫感あふれる戦場では指一本の簡単操作で多彩な戦略を展開して本格カードバトルを楽しむことが可能。天野喜孝氏をはじめとした豪華イラストレーター陣による美麗カードイラストも魅力で、さらにキャラには内田真礼さんや能登麻美子さん、三瓶由布子さんなど人気声優陣のCVも用意。全てにおいてハイクオリティなゲームをスマホで堪能することができる注目作

3分間で決着がつく高度な駆け引きが特徴。カードバトル+シミュレーションの新感覚バトル

SERVANT of THRONES(サーヴァント オブ スローンズ)

メインコンテンツでもあるカードバトルでは、3分間という限られた時間の中で“使い魔”カードを駆使して自陣を守りながら敵の本拠地を攻め落とすという、カードバトルと戦略シミュレーションを組み合わせたような新感覚バトルを楽しむことが可能。戦闘は基本的にオート進行なので誰でも手軽にプレイすることができるが、カードを場に出すタイミングや“アルティメットスペル”の発動など、戦況を一変させる要素も豊富に用意されており、シンプルさと奥深さを兼ね備えたやりごたえあるゲームを楽しむことができる

豊富なカードから8枚を選び、自分だけのデッキでバトルを勝ち抜こう

SERVANT of THRONES(サーヴァント オブ スローンズ)

カードには戦闘ユニットとなる“使い魔”、味方の強化や敵の弱体化など戦闘を補助してくれる“魔法”、使い魔を召喚する“アーティファクト”の3種類が存在。デッキはこれらのカードから選び出した8枚で構成され、その中から1つリーダーアビリティ効果を味方全体に適用することができる。構成枚数が少ないだけにプレイヤーのデッキ構築能力が試される内容になっており、自分の戦略にあわせた最適なカード選択がバトル勝利のカギとなる。コストの低いカードでも”魔宝”で強化することで高レアカードを上回る能力を得たり、召喚により戦況を一気に覆すことができたりと、戦略性の高い白熱のバトルを体感できる

(C)SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

コストを管理しながら3種のカードを使い分けて戦う本格カードバトルゲーム『SERVANT of THRONES』プレイレポート

SERVANT of THRONES_20180126
2017年12月1日、株式会社スクウェア・エニックスがリリースしたゲームアプリ『SERVANT of THRONES』は、内田真礼さんら豪華声優陣が演じる迫力あるフルボイス付きのストーリーや、”SERVANT”、”SPELL”、”TOWER”の3種類のカードを駆使して相手の本拠地を陥落させる戦略バトルを楽しむことのできるリアルタイムカードバトルRPG。

バトルは、基本的に手札にあるカードをフィールドに召喚していくだけの簡単操作となっているが、本拠地に攻めてくる敵に対して相性の良いカードを召喚して対抗したり、状況に応じて”ロード”が持つスキルを発動して戦況を一変させたりと状況判断をしながら戦う奥深さもあるのが特徴。デッキに組み込める8枚のカードも、種類やコストの制限なしに自由にセットすることが可能で、プレイヤーが考える戦略をそのままデッキに反映させて戦える仕組みになっているのも本作の魅力だ。

今回はそんな、本格的な知略戦を楽しむことのできる新作カードバトルゲーム『SERVANT of THRONES』のゲームについて紹介していこう。

運命を変える力”アルカナの欠片”を宿したディアナが運命に抗っていく物語

天は裂けた。海は落ちた。闇は焼けた。冥府は崩れた。全ては地に投げ出された。王国アークレックは、混沌に呑まれる運命と化した。

希望?そんな言葉はもはや無い。人よ。無智にして脆弱なる滅びゆく種よ。その手に握れるのは己で選ぶ意思ひとつのみ。

選べ。《玉座の使徒》たる神魔霊獣を従えて《創世の玉座》を掴む覇道を。選ぶならば汝は《ロード》。戦わざるものに微笑む運命は無い――。
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3種類のカードを使いこなして戦う奥深い本格カードバトル

『SERVANT of THRONES』は、敵地に攻め入って戦う”SERVANT”、スキルを発動できる”SPELL”、フィールドにオブジェクトを設置型できる”TOWER”の3種類のカードから8枚を自由に組み合わせたデッキを使って敵の本拠地を破壊していくカードゲーム。

それぞれのカードは時間経過で溜まるマナを消費することで使用でき、”SERVANT”には敵の排除を優先するものや地上と空中にいる敵に攻撃ができるもの、”SPELL”には群がる敵に範囲攻撃でダメージを与えたり味方の能力値を強化したりできるもの、”TOWER”にはユニット召喚や強化効果を一定時間持続的に行ってくれるものと様々な特徴も持っている。

中でも、各”SERVANT”のバトルスタイルをしっかりと把握できていないと、戦況が一気に不利になってしまうことがあるので注意が必要だ。どういうことかと言うと、例えば、敵が自軍の本拠地に攻撃を仕掛けようとしている時に”建物のみを攻撃する”特徴を持つユニットを召喚すると、味方ユニットは目の前の敵を無視して”敵陣の建物破壊”を目指して進軍してしまい、”敵の攻撃を許す”状況を自ら作り出してしまうことになる。そのため、このような状況に陥らないためにも、戦況に対応できるユニットを瞬時に見極めて適切に召喚して戦えるように、各カードの役割はきちんと覚えよう。

3種類のカードを使い分けて戦うほかにも、”ロード”と呼ばれるキャラクターが所有するスキル「ロードスペル」を発動すれば、攻撃力や移動速度上昇など戦闘をサポートする効果をユニットに付与することもできる。こちらもカード召喚と同じくマナを使用することでいつでも発動ができるが、一度使用すると再度使用可能となるまでに一定の時間が掛かってしまうので、ここぞという場面で使用してバトルの流れを変えていこう。

攻撃力の高いユニット中心に組んで素早く敵を倒せるデッキにしたり、ユニットの弱点を補いつつバランスよく戦えるデッキにしたりと、手持ちのカードからどんな戦術で戦うことができるのかをその都度考えながら戦える、カードバトルの面白さがしっかりと詰まった内容になっているのが魅力だ。
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多彩なカードを戦略に合わせて自分好みに強化、能力解放をしていく奥深い育成

カードは、各カード専用の”ソウル”と強化費用”ゴールド”を使って「レベルアップ」させたり、同じ種類のカードを一定数集めてレベル上限を引き上げる「限界突破」をさせてステータスを高めていくことができる。

さらに、カードのレアリティに合った素材を集めれば、クエスト時のみ効果が発揮されるカードの固有能力「クエストアビリティ」の解放やレベルを上げることも可能に。クエストアビリティには、最大HP増加、移動速度UP、本拠地や砦に対するダメージUPと、カードの特徴をさらに伸ばすような能力が用意されているので、使用頻度の高いカードは早めにクエストアビリティを解放するのがオススメだ。
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カード以外にも、メインクエストのクリア状況やアリーナの成績に応じて、味方にバリアを付与できるロードスペルを持った”フィート”、死亡したユニットを指定場所に復活させるロードスペルを持った”オレール”といった特徴の異なるスキルを持ったロードキャラクターが仲間になっていく。ロードがそれぞれ持つ「ロードスペル」も、素材を用いて強化をすることでスキル効果を高めていけるため、ゲームを進めながらロードのアンロックと育成も行っていこう。

種類豊富なカードを好きに育てたり戦略に合わせたカードを組み合わせたりするだけでなく、「ロードスペル」からも戦略の幅を広げていけるというのは、枠にはまらない自由度の高いデッキ構築を楽しみたいユーザーも十分満足できる内容であると感じた。
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ロードごとに用意されたストーリーに対人戦、ギルドとボリューム満点のコンテンツを実装

本作には、神魔霊獣を従えるロードとして世界を冒険していく”ディアナ”の物語「メインストーリー」のほかに、ディアナ以外のロードキャラクター視点の物語「サブクエスト」、期間限定で開催される「イベントクエスト」が用意されており、ボリュームあるシナリオや通常クエストとはまた違った特別なバトルを自分好みに楽しむことができる。

もちろん一人用のクエストを攻略するだけでなく、他のユーザーを相手に戦うリアルタイムのPvPバトルも導入。対人戦には、試合に勝利して”レート”を上げ上位のアリーナを目指していく「レートバトル」、豪華報酬が獲得できる2週間にわたって開催される「シーズンバトル」、勝利した数によって報酬が受け取れる「コロシアム」などがあるので、より緊張感溢れるバトルや自分の実力を試してみたいユーザーは対人コンテンツにも挑戦してみよう。

さらに、気の合う仲間同士が集まったグループ「ギルド」に加入すれば、他のプレイヤーとチャットを通して交流を深めたり、ギルドルームバトルでデッキの考察やプレイスタイルを研究し合ったりと遊びの幅を一気に広げられる。また、自分の欲しい”ソウル”を寄付してもらうギルド専用のシステムを利用することも可能で、仲間と協力しながら育成をより効率的に行えるようになっているのも魅力だ。ギルドならではの遊び方ができる内容なので、気になるギルドがあったらぜひ気軽に参加してみてほしい。
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主人公ディアナのほか、生き様の異なる個性的な”ロード”が続々と登場

このゲームでは、復讐の感情に抗いながら苦難の道を切り開いていく主人公”ディアナ・アークフェル(CV:内田真礼)”をはじめ、ゲームの進捗に合わせて”フィート・クレスタン(CV:梅原裕一郎)”や”トレイシー・ラークウッド(CV:植田佳奈)”らが仲間になっていく。

彼ら”ロードキャラクター”は、先述した通りそれぞれの視点で物語が展開される重厚な内容の「サブクエスト」が存在するので、ストーリー重視のユーザーも本作の世界観をロードの物語を通じてじっくりと堪能することができるのではないだろうか。

今回は、公式サイトにて公開されている主要キャラクターたちを紹介するので、どのような特徴を持ったキャラクターたちが仲間になるのかチェックしてみよう。

ディアナ・アークフェル(CV:内田真礼)

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《王女(プリンセス)》は廃墟に立つ。
目には復讐。手には反旗。その背には《黒木淵》――。

フィート・クレスタン(CV:梅原裕一郎)

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《騎士(ナイト)》は戦場に問う。
大義は失われ。忠誠は裏切られ。剣は友の血に濡れて。

トレイシー・ラークウッド(CV:植田佳奈)

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《魔法使い(ウィッチ)》は森に歌う。
ぬくもりは遠く、安息は彼方に、されど、詠う。

オレール・フィヨル(CV:三瓶由布子)

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《屍霊術師(ネクロマンサー)》は闇に笑う。心は砕かれた。
魂は切り刻まれた。今度はボクがそうする番さ。

ジル・アポストリア(CV:能登麻美子)

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《聖女(シスター)》は荒野を彷徨う。
命を捨て、心を捨て、全てを捨て。ああそれでも罪だけが。

レイナルド・ベンタニア(CV:杉田智和)

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《海賊(パイレーツ)》は嵐に吼える。風は奪い取る。
波はねじ伏せる。孤独だけが自由をくれる。

ヴァルス・アークフェル(CV:大塚明夫)

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《皇帝(エンペラー)》は世界を踏みしだく。千の城を灰に。
万の敵を骸に。孤独の胸は誰も覗けぬ。


デッキ構築からコスト管理、カードの使い分けと、あらゆる要素が絡み合う1vs1の白熱したカードバトルを体験できる新作ゲームアプリ『SERVANT of THRONES』。

シングルプレイに留まらず、他のプレイヤーと実力を競い合う対人戦や、仲間と一緒にゲームを攻略していけるギルドコンテンツまで、オンラインプレイの楽しさが集結したようなボリュームある内容となっているので、本記事を読んで少しでも興味を持ったらぜひプレイしてみてもらいたい。

SERVANT of THRONES(サーヴァント オブ スローンズ) 公式Twitter

SERVANT of THRONES(サーヴァント オブ スローンズ) のユーザーコメント

“SERVANT of THRONES(サーヴァント オブ スローンズ)” への5件のフィードバック

  1. 28 より:

    めっちゃ頭使います。強いカードを持ってれば勝てるなんてことはなくて、相手の動きを読まないと勝てないです。かといって1戦の時間がかかりすぎることもなく、空き時間で気軽に遊べる点もいいとこですね。イラストも好みで今一番ハマってます。

  2. 匿名 より:

    この手のゲームは得意な方だと思っていたが、カード毎の特徴や性質が細かく分類されているせいか、いざバトルとなるとわたわたしてしまうね(笑)相手の出方を見て瞬時にどう攻めるか判断を下す、リアルタイムならではの緊張感がガッツリ味わえて楽しいよ(笑)

  3. 匿名 より:

    リリースしてまだそんな日が経たないのに超ビックタイトルとのコラボ決定とかテンション上がるwwしかもサヴァスロの世界観を壊さないタイトルというのがまた良いw主力にするカードやデッキが決まっていたけど、コラボキャラが追加されることでまた変わったバトルスタイルが編み出せそうで今からワクワクするww一見難しそうに見えるタイトルかもしれないけど、どんどん攻めてくる相手に対して試行錯誤しながらなんとか倒そうと攻略法を見つけていくのが凄い楽しいw

  4. 26 より:

    特典のガチャチケで最高レアたくさん出てくれていいスタートダッシュが切れました~!やった^^とは言うものの、バトルでコストを使い分けていくのが超重要だから宝の持ち腐れになることも~。だから初めはいろんなレアリティのキャラ集めて楽しむのが良さそうですね!デッキ作りが楽しくなりそう^^

  5. 29 より:

    ちょっと画面がごちゃごちゃしててメニュー使いづらいけど、グラフィックはきれいだしダークファンタジーの雰囲気もいいしシステムが理解できればこれは面白い。1戦がかなり短い時間で済むのも気楽にできていいね。

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